費用をかけて回収業者に依頼する前に 価値ある遺品出張買取します ご遺族の遺品整理の負担を抑える後押しを致します。

遺品整理をお考えの方へ

故人様が大切にされていたコレクションを査定し、適正価格をご提示致します。

くまねこ堂では、すべての遺品を買い取れるわけではありませんが、回収・処分業者に頼んで処分するその前にご相談いただけますと、遺品の中から価値のある品、遺品買取が可能な品を見つけ、査定致します。

くまねこ堂の遺品買取実績

くまねこ堂が遺品整理でお客様様から買い取らせていただいた実績の一部をご紹介

8000件以上の出張買取実績と経験で、価値のある品を見極め適正査定致します。

確かな目利きと年間500件以上の実績!くまねこ堂が選ばれる理由

  • 長年培った知識と実績をもつ店主が査定。価値あるお品を逃しません。
  • 出張費無料 出張費は無料です。即日買取りもご相談ください。
  • 適正査定 数多くのジャンルの目利きと最新の相場に基づいた適正査定致します。

故人が残した古道具のコレクションを引き取りしてもらいたい方、からの買い取りのご依頼はお電話にて承ります。お部屋の片づけがまだでも構いません。埃まみれのままでも大丈夫です。一見ガラクタのように見えて、驚愕のお値段がつくときもございます。

遺品整理とは

くまねこ堂では、ご遺族の遺品整理の負担を抑える後押しを致します。

遺品整理は、故人が使っていた品々を遺品とし、それらを慎重に整理することをいいます。故人の部屋では、今でも使えそうな家具や家電、形見として取っておきたいもの、捨てたほうが良いなど色々なものが残されている場合が多いです。

処分するものが多くある場合、一般的に、遺品整理業者や回収業者に依頼し、処分されるケースが多いです。業者に引取を依頼した場合、一軒家(3LDK)の遺品を処分した場合の料金相場は、120000円~700000円ぐらいの費用が掛かりご遺族様の負担となります。

家一軒の遺品の処分をそのまま回収業者に頼んだ場合 処分費日30万円支払い(家一軒の不用な遺品の処分)

そこで、くまねこ堂では、遺品の中から価値のある骨董品や古美術品などのコレクション品、古本・古書、古いおもちゃ、古道具などを探し出し、少しでも高く買い取れるよう丁寧に査定させていただき、ご納得いただける買取金額をご提示致します。買い取らせていただいた金額を処分費に充てていただくことで費用負担を軽減できたらと考えております。また、故人様が大切にしていた品を必要としている人へ橋渡しのお手伝いになればと思っております。

くまねこ堂の買取後、回収業者に依頼した場合 処分費30万円支払い(家一軒の不用な遺品の処分)から、骨董品や絵画などの買取金額20万円を差し引いて、処分費は10万円に。負担が軽減!

遺品の回収業者に引取りを依頼する前にぜひ、くまねこ堂にご連絡下さい。
にある他店よりも幅広いジャンルでより多くの遺品を買い取らせていただきます。

遺品を高く売るには?

故人が大事にしていた遺品を少しでも高く売る方法をご紹介。

価値ある品を見極められる業者に遺品を売却する
遺品整理業者でも遺品買取を行っていることもありますが、専門的に判断できるわけではないので低い買取価格を示してきます。また、買い取れる品も限られているので価値ある品々も見逃される可能性があります。
価値のないものにしか見えなくても捨てずに取っておく
いかにも価値のないものにしか見えないものでも、いざプロの目からしてみると高額査定になる場合もあります。ボロボロで汚れていても捨てずに残しておいてください。
出張費や手数料がかかるのか前もって確認する
出張買取の際に、出張費がかかる業者や鑑定料や査定額が折り合わず、遺品買取に至らなかった場合、キャンセル料がかかる業者もございます。買取にかかる手数料などは事前に確認しておきます。くまねこ堂では、出張費無料・査定も無料です。

後悔しない遺品整理の方法とは

遺品整理は故人の思い出の品を整理することですから後悔しないようにしたいものです。遺品整理をする際、後悔しないため意識したいポイントを解説します。

遺族で遺品整理を行う場合

遺族で遺品整理をする時まず押さえたいのは、遺品として残したい物と廃棄するもの、どうするか後で考える品物を分けることです。残す物から決めれば後は廃棄か売却する物ばかりなので効率的でしょう。
残す物の判断基準は、思い入れが強い品物、財産、ハンコ、必要な書類かどうかです。他にも故人が遺書に書き残した物については残しておきましょう。

また、遺品整理は遺族の間でトラブルになる場合も少なくありません。遺品整理をする前に遺族感で話し合うことも大切です。
残さない物は思い入れの少ない日用品を中心にしましょう。廃棄も良いですが遺品買取業者に一括で整理を依頼するのも選択肢となります。

遺品整理業者に依頼したり、遺品を買い取ってもらったりする場合

遺品整理業者

遺品整理を簡単に考え自分でぜんぶ行うと手間がかかり後悔することもあります。特に故人の品物が多過ぎる場合、廃棄や売却を一人でするとなれば1日で終わるとは限りません。

そんな時は遺品整理業者に依頼をするのも一つの方法です。遺品整理業者を選ぶ際は、骨董から美術品、家電製品、宝石まであらゆる品物の専門知識を持った業者をオススメします。特に、残さない遺品を売却する時、専門知識が無いと価値のある品物なのに廃棄される可能性もあるからです。

さらに大量の品物でも遺品整理業者なら遺族の代わりに手早く整理をしてくれるので手間がかからないのも大きなメリットでしょう。

遺品整理を行う時期はいつ頃?

遺品整理を行う場合、時期をいつにすれば良いか悩む人も多いでしょう。決まった時期があるのではないかと考える人も居るかもしれません。遺品整理の時期について解説します。

遺品整理の時期に決まりごとはありません

遺品整理はいつまでにしないといけないという決まりごとはありません。遺族が自由に決めて良いです。

しかし一般的には遺品整理のタイミングとして良く選ばれる日はあります。例えば法要が終わったタイミングが挙げられるでしょう。49日、100日法要など遺族が集まるタイミングが良いです。

遠方に住んでいる方にとって法要のタイミングに形見分けも関係する遺品整理は、都合が良いと言えるでしょう。勝手に遺品整理をすると「勝手に遺品整理をした。故人が生前あれを私にくれると約束していた」と、トラブルが起きる可能性もあるからです。
そのため法要など遺族が一同に介するタイミングに遺品整理をするのが無難でしょう。

故人が賃貸などに住んでいたら早めの対処が必要な場合も

アパート

故人が持ち家ではなく賃貸アパートやマンションに入居していた場合、悠長にしていられない場合もあります。部屋の明け渡しや家賃のことも考えなければなりません。家賃の支払いが発生することが多い月末までに行う場合が多いでしょう。

しかし仕事が忙しい、遠方でなかなか難しいなら遺品整理業者に依頼するのも良いです。遺品整理業者は専門知識を持って作業を効率的に行ってくれますし、遺品買取業者なら遺品の中から価値あるものを査定・買取りしてくれます。必要な品物と不要な物を遺族の代わりに整理してくれるので、短時間の間に遺品整理を終わらせることができます。事情でとにかく早く遺品整理を行いたい人には便利なサービスでしょう。

遺品の仕分け方?仕分けのコツや手順は?

遺品整理は量が多いと時間も労力もかかります。思いついた時に自分のペースで行えれば良いですが忙しい現代社会だと難しい場合も少なくありません。遺品整理をスムーズに行うための仕分けのコツや手順をご紹介します。

遺品整理で事前に用意したい物

梱包作業

最低限、遺品整理前に用意しておきたい物があります。ダンボール箱やゴミ袋、梱包テープなどです。品物によってはドライバーやペンチが必要になるので準備しましょう。作業用の手袋や、埃が舞うことも想定しマスクを準備するのも良いです。

仕分け表を用意しておくのも良いでしょう。仕分け表の項目は自由ですが、最低限、ゴミ、不用品、遺族が持ち帰るもの、保留品、相続・財産系は書いておくと良いです。

また、ダンボール箱に何を入れるかすぐ分かるよう名前を書いておきましょう。例えば「形見」「必要品」と書いておくと分かりやすいです。

スムーズな遺品整理の手順

最初は形見など残したい品物から選んでいきます。その際、不要なトラブルを避けるため遺族一同で集まり行うと良いでしょう。

次に行うのが、売却をしても良いもの、遺族以外にあげられるような物を決めて仕分けます。基本的に必要な品物から仕分けをするのがポイントです。残しておきたい遺品や形見分けを最初にすれば、後は捨てても後悔しない品物だけが残ります。

しかしその中に新しく残しておきたい品物が見つかる場合もあるので油断しないようにしましょう。残ったゴミについては、燃える物と燃えない物に分けて最後に処分という流れとなります。

遺品整理を行う際の注意点は?

遺品整理を適当に行ってはいけません。財産や価値のある品物を間違って廃棄すると大変なことになるからです。遺品整理を行う際の注意点について解説します。

まずは故人の希望を確認してから

遺書・遺言書

遺品整理で最も注意したいのは故人の希望を確認しておくことです。遺品整理をする前に、遺言書や遺書、エンディングノートがあるなら遺族一同で確認をしましょう。そこに財産分与について書かれている場合があるからです。

遺品整理をする時には、財産関連の品物、残しておく物や形見分けをする物から仕分けを行うのが鉄則と考えましょう。財産関連の品物については、通帳やハンコ、宝石類など資産価値がある品物を挙げることができます。

また、故人が賃貸物件に住んでいた場合、家賃や明け渡し時期のことも考えなければなりません。早めに大家や管理会社に問い合わせをし、遺品整理の時期を考えておきましょう。

信頼できる業者を見極めるチェックポイント

遺品整理を行う場合、遺品整理業者に依頼をするのも良いです。しかしトラブルにつながらないよう信頼できる遺品整理業者を見極めなければなりません。

また、勘違いしやすいのが遺品整理業者と不要品処分専門の業者の違いです。遺品整理業者は遺族や故人の希望に沿って財産や思い出の品物を仕分けたり、探す作業をしてくれます。不要品処分業者は単純に処分と売却が中心です。思い出の品など細かな仕分けをしてくれない業者もあるので注意してください。

他にも一般貨物自動車運送業や古物商などの許可を取っているかどうかもチェックしましょう。遺品整理士の資格があるかどうかもポイントです。電話対応でひっかかることがある、見積もりに変なことはないか、親身になってくれるかどうかチェックしながら信頼できる業者を見極めることが大切です。

遺品出張買取の流れ

遺品の出張買取のお申込みから査定までのフローをご案内。

  1. STEP1 お問合わせ・お申込みお電話もしくはメールにてお問合わせ下さい。その際に把握できている範囲でかまいませんので、品物のジャンル・点数をご提示ください。
  2. STEP2 出張日時の調節お申込み後、お伺いする日時などお客様のご希望をお聞きし、ご予約を確定致します。即日対応に関しては、ご相談ください。
  3. STEP3 その場で査定・お支払い当日、店主が一つ一つ査定し、金額を提示致します。ご了承いただけましたら、ご本人様確認書類をご提示ください。現金にて即日でお支払い致します。

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