買取事例
骨董品買取 古美術品買取り 新宿区
東京都新宿区の骨董品買取、美術品や古道具の出張買取りは当店へ 骨董や古道具、美術品の出張買取りは骨董品買取店くまねこ堂まで 東京都新宿区の骨董品買取、古美術品・古道具の出張買取り実績をご紹介致します。骨董品買取のくまねこ堂では東京にて人間国宝作家、無形文化財作家、帝室技芸員作家の ...
骨董品買取 古美術品買取り 東久留米市
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骨董品買取 古美術品買取り 杉並区
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骨董品買取 古美術品買取り 府中市
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骨董品買取 古美術品買取り 足立区
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骨董品買取 古美術品買取り 荒川区
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お譲り頂いた70年代のラジオ
遺品整理のご依頼で家丸ごと査定にてレコード、ソノシート、外国のコイン切手、中国切手、こけし等郷土玩具をお譲りいただきました@埼玉県毛呂山 たくさんのお品物をお譲り頂き、ありがとうございました。
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貼っておいてなんですが、先日テレビが我が家にきました。
テレビはずいぶん離れている期間が長かったのですが、久し振りにみると画面がとてもきれいですね。
「このテレビは4K対応じゃない」といわれましたが、そもそも4Kを知らないので十分でした。
テレビがないとよく、家でなにしてるの?と聞かれますが
テレビの代わりだけでいうならラジオを聞いています。
1970年代にはすでに「ラジオは10年後には無くなっている」と言われ続けて2018年になった現在もラジオは生き残り続け、再び盛り上がっているそうです。
映像がないから劣った伝達媒体というわけでなく、映像がないからこそ、パーソナリティの人柄が身近に感じられる部分がありますし
パーソナリティが素でしゃべってるんだろう、と思える部分があるのはリスナー側からしても親しみの持てる部分だなーと私は思います。
1970年代のラジオは音楽とラジオとの密接が深く、フォークシンガー勢が次々と新しいパーソナリティとして起用され
ライブの話や楽屋での裏話などが聞くことができる内容だったようです。
ラジオが面白いと思う理由は昔と今で、そう変わりないようです
ヨシダ
アニメ・エースをねらえ!のセル画をお譲りいただきました。
ネクタイピン、香炉、人間国宝作品、酒井田柿右衛門、今泉今右衛門、井上萬治、作家物、備前焼、銀製品、古本大量!出張買取にてお譲りいただきました@東京都世田谷区玉川 ありがとうございました!
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アニメ・エースをねらえ!のセル画をお譲りいただきました。
ただ残念なことにセル画が劣化してしまい酢酸臭とインク垂れを起こしてしまっています”(-“”-)”
良シーンが多いだけにこれは残念
しかもこの撮影をするのに事務所がとんでもなく臭くなってしまい
もうしわけ…..
トリアセチルセルロースというセル画の原料が月日とともに加水分解という劣化を起こし、セル画を痛める原因となっているようです。
少し調べたところ、劣化をしないように保存するには適切な場所で適切な温度管理の元、半年から1年に1度程度、手を加えてあげるだけでかなり劣化をおくらせることができるのですが
それでも少しずつ進む劣化を食い止めることはご家庭ではむずかしいようですね…..
私なら額とかに入れて飾るのに~と最初の頃は思っていたんですが、ダメ、ゼッタイ。
こんなに手をかけても劣化がとまらないなんて生き物のようです。
綺麗な状態でセル画が見つかること自体すごいことなのかもしれません。
ヨシダ
永井豪「あばしり一家」のコミックスセットをお譲り頂きました。
出張買取にておゆずりいただきました。ありがとうございました。外国コイン、アクセサリー、腕時計、ぬいぐるみ、リカちゃん人形、戦記、戦争資料、クラシック、ジャズCDをお譲りいただきました@世田谷区弦巻
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永井豪のデビルマンがネットフリックスで先月からアニメを配信しています
しかも監督は湯浅政明監督。
湯浅監督といえば「ピンポン」や「四畳半神話大系」「劇場版クレヨンしんちゃん」等のヒットアニメの監督として有名です。
今回お譲りいただいたコミックスセットはあばしり一家です。
マジンガーZやキューティーハニーで有名な方なだけに、好きな方じゃないとなかなか聞かないタイトルなのでは….と思います。
悪馬尻(あばしり)という名字の一家が治安の悪い街に引っ越してきて織りなすギャグ・エロ・暴力のドタバタを描くピカレスク・ギャグ・アクションです。
しかしながら、ギャグマンガというジャンルではあるものの、ギャグマンガではないという意見もあります。
というのも、主人公が極悪人が故にモラルの壁がなく、血なまぐさい表現や暴力シーン、少年誌ではギリギリライン(現代ならギリギリアウトかも)な表現が多いことからも、なかなかにジャンルを分けるには難しい漫画のようです。
デビルマンも漫画はとんでもなく陰鬱とした話なのに、アニメは悪魔的ヒーローとして活躍しているように、同じ作品でもアニメになると大衆の目にさらされる分やんわりとした表現にされがちです。
社会的タブーを異常にデフォルメし、ギャグ化してしまう感性により書き上げられた永井豪のギャグ漫画は「頭のどこをふればこんな発想ができるんだ…」というようなものばかりで、常人の頭で付いていけない発想に永井豪の比類なき天才を感じることができます。
ヨシダ
1970年代の男前の代名詞、沢田研二の写真集をお譲りいただきました。
沢田研二といえば2017年にデビュー50周年をむかえ、話題となりましたね.
1960年代前半のグループサウンズ全盛期からトップとして活躍し、ソロとしてのシングル総売上は1,239万枚(1982 – 1991年の9年間は歴代1位の座を保つ)wikiより抜粋)を成し遂げるヒット曲連発の歌手です。
最近では全盛期の美しさからは一転し、力強い風貌となっておりますが
これはけして劣化ではなく、あくまでもアーティストとしていい歳の取り方をしていらっしゃると私は感じます。
あくまでも芸能人は美しい姿をキープすることも仕事であり、誰かの憧れとなり続けることはきっと必要なことなのかもしれませんが
歳をとり白髪が生え、シワが増え、お腹が少しでてきたとしても
堂々と活動する姿はすばらしいなー、と2017年テレビの前にて思わされました。
ヨシダ















